Wind Of Noosa

気が付いたらヌコ6ニャン・・・ダメダメ執事の牛歩的BLOG

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第二百二十三話     汚されたヌコ!敏感なピンクのお肉(;゚∀゚)=3モウダメポ ...

茶虎八割れ腹白の可愛い?ヌコタン…





突然、身の丈六尺程の大男に拉致られ




車に乗せられる事約四十分





着いた先には白衣を纏った若い女医と薄桃色の制服を着た女看護師達…


未だ三十路手前と思われる女医が掛けた紅いセルフレームの奥からは

優しげな表情の中に隠されたサディスティックな光が見え隠れしていた…






冷たいステンレス製の診察台に横たわらせられると



女医が歓喜の声を上げた




『まぁっ!すっごぉ~い!』

『こんなに腫らしちゃって~♪』





ビクッ!!






条件反射の如く身体が反応する。





女医の白い指が

茶虎八割れ腹白の可愛い?ヌコタンのソレに触れたのだ





ビクッ!ビクッ!



続け様に身体が反応する。



女医の白い指先が

パンパンに腫れたピンク色の肉の部分を押している



『あ~…これじゃ何処か解らないわね…』


『じゃあ剃っちゃいましょか!』




診察台の脇にある道具箱からおもむろにバリカンを持ち出し




パンパンに腫れたピンク色の部分とその周辺にあてがう



ヴィ~~~ン



バリカンの振動がピンク色の肉を刺激すると




茶虎八割れ腹白の可愛い?ヌコタンは声をあげた。






『あ~~~やっぱりここね~~』





茶虎八割れ腹白の可愛い?ヌコタンは

いきなり三人の女看護師達に押さえつけられたかと思った瞬間


ピンク色の肉の部分に焼け火箸でも突っ込んだような激痛が走った。




ピンク色の肉の部分からは血液とドロッとした液体が混じりあったものが



ステンレス製の膿盆に流れ出た。




血液とドロッとした液体を出し切ると



ピンク色の肉の部分に開いた穴に


先の丸い注射器で生理食塩水を流し込み洗浄






うんぎゃがぎゃがぎゃ~~~









以前、タプタプをザックリやった時は同じ事されても


鳴き声一つ上げなかったのにね~~~


やはりピンクの肉球の部分はそうとう敏感なんだね~~




最中33




抗生剤セフゾンを一週間分、貰いました。





餡子7




因みに今回は患部を舐めるといけないのでエリカラ装着です。



顔がでかいので大型を装着!







最中32







皆さんはジラースって知ってますか~~?



自分と同年代の男子なら知ってますよね~~






目立った傷も無くあまりにも腫れが酷かったので骨折かと思いましたが


取り敢えず一安心です。





傷が完治するまでは外出できないけど我慢してね~~~



・・・・でもあの足でビッコ引きながらでも



帰ってきたお前は



偉い!!!!





・・・・つか何、踏んだんだよッ!!!


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